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免疫力とは

2021.07.04

ウイルスなどから体を守る免疫力はもともと体に備わっているため病気にならない体をつくるには免疫力を高める働きが必要です。
免疫力とは、外から侵入した病原体などを見つけて撃退し、抵抗力や回復力のことで体中で働いています。

外的な病原体の場合、目、鼻、耳、口などから入り気道や食道などを通過して体内へと侵入してきます。

体を病原体から守ってくれる免疫細胞は、その各所に存在し体中でブロック機能が働き唾液、のどの奥の腺毛、食道の粘膜、胃酸などで病原体から体を守ります。
ではそんな免疫力を高めるためにはどうすればよいのでしょうか?

それには体温を上がることが必要です。

体温を上げると体の機能が活性化され、免疫力も上がります。
体温をあげる方法

①腹式呼吸&深呼吸で体温を上げる
呼吸すると筋肉が動き、筋肉が動くと体温が上がります。

男性は腹式呼吸、女性は胸式呼吸が多いのですが、腹式呼吸は人体で最も大きな筋肉でもある横隔膜が動くので、高い発熱効果が望めます。

深呼吸は腹式なので女性は1日数回、深呼吸すると効果的です。
呼吸が浅くなっていると感じたときは、深い呼吸を意識し、おへその下に力を入れて大きく息を吸い込んだら数秒止め、しっかりとおなかが膨らんでいるのを感じてからゆっくりと息を吐き出すのを3回くり返します。

②爪もみツボ刺激で静脈の流れをよくする
爪のはえぎわの両角には神経線維が密集する「井穴(せいけつ)」というツボがあり、東洋医学ではこのツボが自律神経を調節するポイントと考えられています。

爪もみは井穴を刺激する健康法で、ここを刺激すると自律神経に伝わりバランスが整います。
それによって免疫力が高まり、血液の流れもよくなります。

指先には毛細血管も密集しており、爪もみの刺激はこれらの血管の血流を促すポンプのような役目も果たします。

1日2〜3回を毎日続ければ、血行が良くなり不調改善に効果があるといわれています。
③正しく入浴、質のよい睡眠で労を回復
体の疲れをとるためには、良質な睡眠をとって自律神経を整えることが不可欠です。

睡眠中は免疫細胞の働きが活発になり、免疫力も高まります。

人は体温を下げながら入眠するので、布団に入る30分前に体温を上げると質のよい睡眠がとれます。

入浴すると体が温まり、疲れが心地よくほぐれてリラックスすることで副交感神経も働きます。

湯温が高いと交感神経が働いてしまうので
42度以下に設定してもらいゆっくり入るのが良いかと思います。

シャワーだけでは体が温まらないので、湯船につかって体を温める入浴習慣を身につけることが大切です。

同じ環境にいても、カゼなどの感染症にかかる人とかからない人がいます。この違いは免疫力の違いです。

免疫力をたかめることによって様々な病気から身を守ることができます。
免疫は、ストレスや不規則な生活、生活習慣の乱れなどがあると自律神経のバランスが崩れて低下します。

 

偏頭痛の対処法

2021.06.12

5月末は春から夏に季節が変わっていく時期ですね。明日から30℃まで気温が上がるそうです。

この季節の変わり目は、気候の変動が激しく大気が不安定になってきます。

そのため急激な猛暑日が発生しやすかったり、急に雲が分厚くなってきて雨が降りだしたりします。

人間の身体はこの気候の変動に大きく関わりがあります。

特に気圧の変化によって、むくみやすかったり、血管の収縮度合いが変わったりします。

こういった変化によって頭痛が起こりやすく身体に影響を受けます。

例えば、天気予報で明日が雨模様になっているとき、今日は晴れているのですが実は気圧が下がってきていることがあります。

雨の前日の低気圧の時は、標高の高い所にいるときのような状態と同じになります。

普段何気なく生活をしていても一定の圧が身体にはかかっているのですが、その圧の変動によっていつもと違う身体の異常をきたします。

この天候によって左右される頭痛を偏頭痛と言います。

そこで、この偏頭痛を解消する方法を2つご紹介します。

①ストレスを軽減させること

ストレスがかかると脳内物質が頭痛を引き起こすとされています。

ストレスをなるべく感じないようにするため、ストレスを発散し常に楽しいと思えるような状態にしておくことが必要です。また頭痛のリズムを記録しておくことで、次の頭痛のタイミングを測ることも可能です。手前から対処をすれば、ひどくならずに済むこともできます。

②正しく睡眠を取ること(リズムを作ることが大切です)

偏頭痛になった場合に抑える方法として、頭痛の出ているポイントを冷やすことです。

冷たいタオルや氷をズキズキしているところに当てて冷やすことで痛みが治ります。

体を温めることは、偏頭痛の場合だと悪化させる要因になるので注意して下さい。

光刺激によって状態はひどくなるので、暗い部屋で休んだり、目を瞑って休むと少し楽になってきます。

カフェインの入った飲み物を少し飲むことでも、血管が拡張されるため状態は楽になります。

なにか困っていることがあればいつでもご相談して下さいね。

 

 

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足湯機

2021.05.30

腰痛の原因

2021.03.21

当院でもっとも悩みを訴えられる患者様が多い腰痛について、なぜ腰痛は起こるのかをご説明させていただきます。

腰痛にも様々な原因があります。
代表的な腰痛の原因としてよく耳にする疾患として腰椎椎間板ヘルニアがあります。
腰椎椎間板ヘルニアは脊柱管をつなぎ合わせる椎間板が何らかの原因により突出し、神経・血管を圧迫して痛みがでるものです。

椎間板の外側は硬く、繊維輪と呼ばれています。内側は髄核とよばれるゼリー状の物質があり非常に水分に富んだ状態にあります。
椎骨と椎骨を結びつけるクッションの役割をはたすのが椎間板なのですが、何らかの原因で外側の繊維輪に亀裂が入り、内側の髄核が飛び出してしまいます。飛び出すだけなら問題がないのですが、その飛び出した部分が神経を圧迫してしまうことで腰や臀部、大腿部に痛みや痺れを引き起こします。

好発年齢としては10代です。身体が水分に飛んでいる10代は非常にヘルニアになりやすく、筋肉の強さも十分強いので症状が目立ちにくいことが多いです。
しかし20〜40代にヘルニアが多いといわれますよね?実は10代に発症したヘルニアが筋力低下により、症状があらわれるというのが20〜40代ということなのです。

ヘルニアになりやすい状態や動作としては中腰になりながらの作業や動作が原因になります。
中腰になっていると脊椎の後方にある椎骨と椎骨のジョイント部分、椎間関節が不安定になり、椎間板にかかる圧力が均等ではなくなるため発症しやすくなります。
今まで腰痛椎間板ヘルニアによる痛みについてお話してきましたが、どのように予防をしていけば良いのかという思う方が多いかと思います。

まず、腰痛を事前に回避する予防策として筋力トレーニングを推奨します。
とくに腹筋、インナーマッスルと呼ばれる腸腰筋の筋力アップが大切になってきます。
ただし、腸腰筋の筋肉トレーニングは非常に難しく鍛えている実感はわかりにくいものだと思います。

そこでご紹介したいのが、電気を使った筋力トレーニングです。当院にはEMSという周波の電気を用いた筋力トレーニングを行っています。
EMSを用いるメリットとしては脳からの司令を待たず筋肉に直接電気刺激を与えれるため、普段意識して動かしていない筋肉も動かせることです。それにより意識しにくいインナーマッスルを動かすことができ、身体を支える作用を生み出すことができます。

突然襲ってくる腰痛には事前の対策で予防しておくことをオススメします。
なにか疑問に思ったことやお困りのことがありましたらいつでもご相談して下さいね!

 

 

 

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アップダウンの必要性

2021.02.11

【アップダウンの必要性】

いきなり運動に入ると身体が重いと思うように、身体が動かせない、疲れるとなかなか疲労が抜けないからパフォーマンスも減退します。

アップダウンをしっかり行うことで怪我の予防は勿論、身体全体の調子を整えてくれることができます。

ウォーミングアップの目的や期待できる効果は、身体を軽く動かすと血液を全身に送りこむことができます。
全身の血行を良くしたり、エネルギーを作りだすために必要な酸素を十分に取りこんだりすることが期待できます。
体温・筋温の上昇
運動に適した体温及び筋肉の温度を作ります。
身体の隅々まで血液を循環させることにより、筋肉のこわばりをほぐし、運動に適した柔らかさにする目的があります。

運動時の怪我を予防する
十分に関節回りや筋肉を温めておくと運動による身体への衝撃を受け止める用意ができ、怪我や故障の予防につながります。

運動開始時のパフォーマンスを上げる
可動域を広げ、十分に血液を筋肉の隅々まで届けておく。何もしないときと比べてスムーズに身体を動かすことができます。そうすることにより動きの質が良くなり、技術・体機能の向上が見込めます。試合でもよいパフォーマンスへとつながります。

ウォーミングアップは筋肉の温度を上げ、筋肉への血流を促す働きがあります。
さらに関節可動域を広げるメニューを加えて主運動に備えましょう。

次のような方法を参考にしていただければと思います。

ウォーキング→ランニング
最初はゆっくり歩くところから始めます。スローぺースから入り徐々にランニングに移行することで心拍数を上昇させます。
身体を温めるとともに、筋温も上昇させ筋肉への血流を促します。
軽く汗ばむぐらいまで行うと運動がしやすくなります。

ストレッチ
運動前のストレッチは約8〜12分ほどで主運動に
使用する筋群を伸ばすことが望ましいとされています。
加えて筋肉のパワーを引き出すために、実際の種目にてきした動的ストレッチを用いるのが良いでしょう。
運動をしたあとはクールダウンです。

十分なクールダウンは疲労回復・障害予防に非常に有効です。運動によって興奮している神経・筋肉を鎮静させる働きがあります。

疲労の軽減・柔軟性の回復・傷害予防
運動終了後、筋肉の中にたまった疲労物質を排出する効果が期待できます。硬くなった筋肉をゆるめ、柔軟性を回復させると同時に、運動で傷ついた筋組織への修復も進めることができるため傷害予防につながります。
身体の負担をかけないようにする
運動強度が高ければ高いほど、筋肉と心臓は連動して血液を体内に循環させています。
急に運動を中止すると筋肉中にある血液は内臓へと戻りづらくなり、めまいや体調不良につながる恐れがあります。徐々に強度を落とすクールダウンを取り入れることで、無理なく全身への血流回復を促し身体への負担を軽減することができます。
クールダウンの方法
主運動から徐々に強度を下げるため、ジョギングやウォーキングで徐々に心拍数を落としていきます。心拍数を通常に戻すことと合わせて運動で酷使した部分にたまった疲労物質を血流にのせて分解・排出する効果が期待できます。
ジョギング
若干遅く感じる速さで構いません。呼吸が落ち着いてくる速さで行います。呼吸の荒さ、拍動がおちついてきたらウォーキングに切り替えてもよいでしょう。

ウォーキング
深呼吸をしながら歩いていただけるとより効果的です。呼吸と同時に血液が循環し、酸素と栄養を十分に送り届けることができます。

ストレッチ
運動で使った筋肉をゆっくり伸ばします。負荷がかかった部分は硬くなっているので、反動を
つけず各部位30秒〜自分が気持ちいいと思える時間で行います。セルフストレッチだけではなく、チューブやポールなどのツールを活用して伸ばすのも効果があります。
主運動がメインとなるとついウォームアップやクールダウンはおろそかになりがちですが、運動前後こそパフォーマンスアップの秘訣が詰まっています。まずは運動前後に体を目覚めさせる、そしていたわる習慣をつけてみましょう。
運動効果だけではなく、身体へもいい影響がでてくるでしょう。

 

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若い人にも多いO脚

2018.05.18

こんにちは!

ゆかり整体整骨院の青木です。

足が疲れやすいと感じる人は、もしかするとO脚かもしれないです…
O脚は色々な症状を引き起こしますが、足の疲れを起こしてしまう原因にもなっていることがあります。
意外に、O脚と脚の疲れとの関係を知らない方が多いのではないかと思います。
O脚の人は、足が疲れやすくなってしまいます。
また足だけでなくて全身も疲れやすい状態になってしまいます。
ひどくなってくると立っているのもつらくなってきてしまい、虚弱体質のような感じにまでなっていくことがあります。

O脚と疲労体質とは関係があるんです…

じゃあなんでO脚の人は疲れやすいのでしょう…。

それはO脚になってしまうと重心がズレてきてしまい左右に振れていきバラバラになってしまうからです。足の重心を正しく使えていないので無駄な力が脚にかかるようになります。なので疲れない体質の人でも、O脚になるとすぐに脚が疲れるようになり、疲労体質のようになっていきます。

美しい歩き方は………疲れない歩き方です

O脚と脚の疲れをもう少し説明していくと正常な脚の方は、脚のももの骨から膝の関節、脛骨(けいこつ)、足関節に向かって、まっすぐに重心が通ります。

脚の骨に対して自然に重心が加わる姿勢となっていますので、脚にかかる力を骨全体で受けることができます。ですので脚には余分な力が加わらず、少しの力で脚を支えることができるんです。

でも…O脚の方は重心が足の外側に乗ってきます。つまりももの骨・膝関節・脛骨・足の外側に力がかかるようになります。この結果、足の外側の筋肉に大きく負担がかかります。反対に足の内側の筋肉にあまり力がかからなくなります。

そして頭が左右に振れることになります。重い頭が振り子のように左右に振れてしまうと首の付け根に当たる肩周辺に無駄に力が入るようになってしまうのです。結果的に肩もこるし首もこります。

そのためO脚の方は、脚の外側の筋肉が発達し、内側の内転筋が細くなります。O脚の人の脚は、外側に膨らんだシルエットとなるのが特徴でもあります。そういった方よく見かけますよね…

つまり大腿四頭筋のうち、大腿直筋や外側広筋は発達するのですが内転筋があまり発達せず、アンバランスな筋肉の構成となっています。また脛骨の下腿三頭筋も外側にふくらんだ形になります。

内転筋が萎縮し短縮していくと大腿骨から脛骨を引っ張り骨自体も変形させていってしまいます。

O脚の方は、大腿四頭筋の大腿直筋や外側広筋や下腿三頭筋に重心が通るようになるため、負担がかかるようになり、そのため脚の疲れが起きます。またこれらの部位が硬く緊張してパンパンとなった状態も起きやすくなります。

脚の骨格に正常な重心が通らないことにより、筋肉もアンバランスとなって、これが相互に関連しあって、ますますバランスの悪い身体構造となって、疲れやすい脚になります。

早い段階での骨盤調整と足の筋肉の調整と関節の調整、そして正しい筋肉トレーニングと使い方の指導が必要ですね。

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変形性膝関節症と鍼灸治療

2018.05.08

立ち上がる時に痛い。

階段の昇り降りが痛い。

正座が出来ない。

膝が伸びない。

動き始めに痛い。

 

この様な症状がある方は変形性膝関節症のおそれがあります。

膝の変形は関節に負担が継続的に繰り返しかかることで起こります。

関節の軟骨がすり減り、膝関節周囲まで炎症が広がると、膝関節を包んでいる関節包の柔軟性が落ちて硬くなり動きが悪くなります。

初期には炎症が強いと膝関節内に水腫、いわゆる膝に水が溜まってきます。 

主な症状としては運動時の痛みが強く現れます。

症状が進むと骨と骨がぶつかり合う事で骨が変形し、骨棘が出来ます。

こうなると何もしなくても疼いたり、膝が完全に伸びなくなったり、逆に完全に曲げる事ができなくなってしまいます。

痛みが強いと歩かなくなってしまうので、膝の筋力が落ち更に関節に負担がかかると言った悪循環に陥ってしまいます。

鍼灸治療では膝の筋緊張を和らげ、膝の痛みを取り除き、関節の拘縮を予防する他にもパルスといった治療法で膝の筋肉を動かし、筋力を落ちないようにトレーニングする事も可能です。

まず痛みなく関節を動かしてあげ、徐々に筋力をつけて行きます。

変形の改善は難しいですが、痛みを取り除くだけでも、今まで以上にどこかに出かけたり行動範囲が広がりますよ!

 

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